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古書新書探偵団

・梅津栄一『奥の細道一八○○キロ歩き旅』(2005.5.16刊 B6判301頁 頒価 ¥1,890 私家版)
・立松和平『芭蕉』(四六判 ¥1,890 佼成出版社)
・立松和平『芭蕉の旅、円空の旅』(平18・11・20 ¥920+税 NHKライブラリー )
・冨岡正彦『真説 奥の細道』(¥990 文芸書房)
・嵐山光三郎『芭蕉紀行』(平16・4.1刊 ¥552+税 新潮文庫) 『芭蕉の誘惑』(平12・4 JTB)の改題修正本
・新関淑郎『芭蕉の笑い』(平19・1・30 ¥2,000+税 栄光社)
・小澤克己『「奥の細道」新解説(平19・3 ¥1,600 東洋出版)
・石川柊『潺々 芭蕉・五老井の流れ』(平18・8・26 B6判414頁 ¥2,800+税 朱鳥社)☆☆
・沼田勇『芭蕉遍路 七十路ひとり奥の細道を歩く』(平19・4 B6判332頁 ¥1,680 文芸社)
・雲英末雄監修『カラー版 芭蕉 蕪村 一茶の世界』(平19・5・5刊 A5判176頁 ¥2,500+税 美術出版社)☆☆☆
 
 
Commented by 安居正浩 at 2007-07-18 20:00 x
参考文献ありがとうございます。
石川柊さんの本は、先日 『孤高の才人 五老井許六』を読んだばかりです。 
by bashomeeting | 2007-07-18 05:41 | Comments(1)

芭蕉会議の谷地海紅(快一)のブログです。但し思索のみちすじを求めるために書き綴られるものであり、必ずしも事実の記録や公表を目的としたものではありません。


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